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<経歴>
1992年にプロ転向。デビスカップ日本代表として戦い、2009年に現役を引退。2024年はITFマスターズ世界チーム選手権(45歳以上)日本代表として準優勝。
<自己最高ランキング>
ATP(シングルス):134位(2000年3月)
ATP(ダブルス):159位(1998年10月)
<主な戦績>
広島アジア大会(1994):団体/混合ダブルス 銅メダル
全日本テニス選手権:シングルス優勝4回/ダブルス優勝3回(計7回)
グランドスラム本戦:ウィンブルドン(1999・ダブルス)、全豪オープン(2000/2003・シングルス)
デビスカップ通算:シングルス 21勝16敗/ダブルス 3勝1敗
<経歴>
ジュニア時代、ワールドジュニアおよびBJKジュニア日本代表に選出。2008年全日制高校卒業後、プロに転向。ITF国際大会では、シングルス通算7勝、ダブルス3勝を記録。2026年、18年のプロ生活の後に現役を引退。
<自己最高ランキング>
WTAシングルス 221位
WTAダブルス 369位
<主な戦績>
全日本選手権 シングルス優勝(2020年)
シングルス準優勝2回 (2017,2019年)
ダブルス準優勝1回(2012年)
島津全日本室内選手権 シングルス優勝2回(2011,2012年)
ダブルス準優勝1回(2012年)
BJKカップ(旧フェドカップ)代表(2021年)
日本リーグ優勝 最高殊勲選手賞受賞(2018年)
<経歴>
柳川高校でインターハイ優勝。早稲田大学でインカレ(シングルス/ダブルス)優勝。2012年にプロ転向し、2013年に東アジア大会シングルス金メダル。2015年から伊予銀行所属。2019年には大坂なおみ選手のヒッティングパートナーも務める。
<自己最高ランキング>
ATP(シングルス):489位
<主な戦績>
全日本テニス選手権(2012/2015/2021/2022/2023):シングルス ベスト4
全日本テニス選手権(2013/2017):ダブルス 優勝
国民スポーツ大会(2017/2018/2023):優勝
東アジア大会(2013):シングルス金メダル
<経歴>
183cmの長身とビッグサーブを武器に国内外で活躍。高校中盤まで目立った戦績がなかったものの、練習量で実力を伸ばしプロ転向。全日本選手権ベスト8や国体優勝などを経験。自身の歩みをもとに上達プロセスを言語化し、ジュニアからプロまで幅広く指導・帯同している。
<自己最高ランキング>
ATP(シングルス):638位
JTA(シングルス):14位
<主な戦績>
■ジュニア
全日本ジュニアテニス選手権(U18): ダブルス 優勝 / シングルス ベスト8
インターハイ(全国高等学校総合体育大会): ダブルス 準優勝 / シングルス ベスト4
ジャパンオープンジュニア: シングルス ベスト4
■プロ
東京国体(国民体育大会): 優勝
ITFワールドテニスツアー(賞金総額$15,000大会):シングルス 優勝(2回) / ダブルス 優勝(2回)
全日本テニス選手権: シングルス ベスト8 / ダブルス ベスト8
その他、JOP大会(J1-1など)・JTT大会にて優勝多数
<経歴>
京都府出身で、小学2年生からテニスを始め、日本一になる事を目標にし、中学、高校(東山高等学校)、大学(関西大学)と日本二位で優勝を逃したが、2015年6月にプロに転向し、そこから遅咲き36歳(所属:One Drop)で初の日本一を成し遂げた。日本リーグの主要メンバーとしても活躍中。ダブルスをメインとし固定ペアもいない中で100人以上と組みペアとの協調性、戦術、幅広いプレーで今も活躍している。
<自己最高ランキング>
JTA(ダブルス):16位(2026年2月)
ATP(ダブルス):611位(2025年9月)
<主な戦績>
【全日本選手権】
・2014年ベスト4・2022年ベスト4・2024年準優勝・2025年優勝
【国際大会】
2015年:$15,000 グアム 準優勝
2016年:$15,000 東京 優勝
2025年:$15,000大阪 準優勝 / $15,000 メキシコ 優勝 / $15,000 グアム 準優勝 / $15,000 東京 準優勝 / $15,000 エルサルバドル① ベスト4 / $15,000 エルサルバドル② ベスト4 / $30,000 札幌 優勝
<経歴>
全日本ジュニア優勝、年代別日本代表を経験。学生時代よりプロとして活動し、JTA自己最高はシングルス26位・ダブルス57位。社会人(実業団・リコー)としても全日本テニス選手権や国体で活躍。日本体育大学テニス部で6年間コーチを務め、現在は上尾テニスクラブのヘッドコーチとして育成に注力している。
<自己最高ランキング>
JTA(シングルス):26位
JTA(ダブルス):57位
<主な戦績>
RSK選抜ジュニア U13:シングルス優勝
全国選抜ジュニア U14:シングルス準優勝
中牟田杯 U15:シングルス準優勝
全日本ジュニア U12:シングルス準優勝/ダブルス優勝
全日本ジュニア U14:シングルス優勝
全日本ジュニア U16:ダブルス優勝
国別対抗戦日本代表(U14/U16)
全日本テニス選手権:シングルス ベスト32/ダブルス ベスト32
<経歴>
ジュニア時代から全国大会に出場。大学卒業後は選手活動と指導を両立し、効率的な練習で結果を追求。全日本テニス選手権ベスト32、国体3位などを経験。現在は同志社大学テニス部コーチとして、論理的かつ実践的な指導を行っている。
<指導実績>
パブリックテニス小倉: 全日本ジュニア優勝選手(U16)、MUFGジュニア優勝選手などを輩出
同志社大学 体育会テニス部コーチ: 関西学生連盟(男子1部・女子2部)
<自己最高ランキング>
JTA(シングルス):38位
JTA(ダブルス):60位
<主な戦績>
■社会人(一般)
全日本テニス選手権: シングルス ベスト32
国民体育大会(国体): 3位(京都府代表)
全国都市対抗テニス大会: 優勝 3回
主要JOP大会(神戸・毎日・十勝など): シングルス・ダブルス共に優勝多数
■大学・ジュニア
全日本学生テニス選手権(インカレ): シングルス ベスト32 / ダブルス ベスト8
全日本ジュニアテニス選手権: ダブルス 優勝(12歳以下から全カテゴリー出場)
インターハイ: ダブルス ベスト16
<経歴>
中学・高校時代をアメリカとスペインでのテニス留学に捧げ、本場の技術を習得。プロ転向後は国内外のツアーを転戦し、ATPランカー、JTAシングルス30位という実績を残す。 国内最高峰の実業団チーム「エキスパートパワーシズオカ」では、ヒッティングコーチやアドバイザー的立場でチームの日本リーグ連覇(2015・2016年)をサポートした。 指導者としての手腕は極めて高く、大前綾希子プロのコーチとして全日本選手権ダブルス 2連覇(2020・2021年)を達成。野口政勝プロのコーチとして2025年全日本選手権ダブルス優勝。 世界基準の眼を持ち、トッププロから厚い信頼を寄せられる実戦派コーチ。
<指導・コーチ実績>
野口政勝プロ: 全日本選手権ダブルス優勝(2025)
大前 綾希子プロ: 全日本選手権ダブルス 2連覇(2020, 2021)
歴任選手: 守谷総一郎プロ、吉村大生プロ、鈴木昴プロ 現在: ONE DROP 監督 ツアーコーチ
<自己最高ランキング>
JTA(国内): シングルス 30位 / ダブルス 58位
ATP(世界): シングルス・ダブルス ランカー
<主な戦績>
日本テニスリーグ: チーム優勝(2015, 2016)※アドバイザー・ヒッティングとして貢献
主なJOP優勝: 明石市長杯、信州上田オープン、山梨北杜オープン、北信越オープン(単・複)
国際大会: アメリカフューチャーズ ダブルス ベスト4
ジュニア: 毎日オープンジュニア 優勝、関東ジュニアサーキット 優勝
<経歴>
テニス雑誌『T.Tennis』元編集長として長年テニス界を最前線で取材。無数のトッププロやコーチの理論を分析してきた経験から、あらゆる技術・戦略に精通している。現在はテニスライター・解説者として活動する傍ら、その膨大な知識を体系化した論理的な指導を行っている。初心者からベテランまで、身体の使い方や道具の選び方を含めた「納得感のある解説」が特徴。
<自己最高ランキング>
ー
<主な戦績>
テニス専門誌『T.Tennis』: 元編集長
テニスライター・解説者: 現職
YouTubeチャンネル「テニス・ベア」: 出演・技術解説
その他、多くのテニス書籍やメディアの企画・構成を担当
<経歴>
強豪・日本体育大学テニス部で主軸として活躍中の現役大学生選手。高校時代から全国の旗振り役として注目を浴び、スピードとスタミナを兼ね備えた最新のプレースタイルを武器とする。 選手として日々研鑽を積む一方で、Growithではそのフレッシュな感覚と現役ならではの視点を活かした指導を展開。特に若手選手や学生からの支持が厚く、実戦に即したアドバイスが持ち味。
<実績>
日本体育大学 体育会テニス部: 在籍・主力選手
全日本学生テニス選手権(インカレ): 出場
関東学生テニス選手権: 出場
<自己最高ランキング>
JTA(国内): シングルス・ダブルス ランカー
<主な戦績>
全国高等学校総合体育大会(インターハイ): 出場
全国選抜高校テニス大会: 出場
全日本ジュニアテニス選手権: 出場
<経歴>
日本体育大学テニス部で活躍中の現役大学生。スピード感溢れる攻撃的なプレーが持ち味。選手として第一線で活動しながら、自身の経験を言語化し、感覚に頼らない上達のコツを論理的に指導している。特にダブルスのポジショニングや戦術眼に定評があり、ジュニアから一般プレーヤーまで幅広くサポート中。
<自己最高ランキング>
JTA(国内): シングルス・ダブルス ランカー
<主な戦績>
全国高等学校総合体育大会(インターハイ): 出場
全国選抜高校テニス大会: 出場
全日本ジュニアテニス選手権: 出場
はい、問題ありません。スマホでご自身のプレイを撮影し、専用システムから送信するだけでプロの添削が受けられます。
もちろんです。一人ひとりのレベルや課題に合わせたパーソナルな指導を行うため、初心者から上級者まで安心して受講いただけます。
いいえ、メッセージの送信回数が15回というわけではありません!Growithでは『1つの質問(テーマ)に対して、コーチからアドバイスをもらい解決するまでの一連のやり取り』を1回とカウントします。つまり、月に最大15個のテーマについて、コーチと納得いくまで何度でもメッセージのやり取りが可能です。
コーチの観たい視点によって変わってきますので、『〇〇についてアドバイスが欲しいです。現状のフォームをみてもらうのにどんなアングルの動画を撮って送れば良いですか?』とコーチに直接聞いてみてください。
恐れ入りますが、相談回数の翌月への繰り越しは行っておりません。日々の疑問や振り返りなど、ぜひ毎月積極的にコーチをご活用ください!
はい、可能です。万が一「指導スタイルが合わない」といった場合は、運営事務局にご相談いただければ、別のコーチへの変更をサポートいたします。なお、システムおよび指導の引継ぎの都合上、新しいコーチへの変更適用は「翌月の月初から」となりますのでご了承ください。
はい、いつでも可能です。契約期間の縛りはございませんのでご安心ください。なお、月の途中の何日に退会手続きをしていただいても、退会扱いは「月末」となり、その月の月末までは引き続きサービスをご利用いただけます。
プロの指導がいつでも受けられる環境が、ここにはあります。
無料カウンセリングを予約※まずは無料カウンセリング(3者面談)を実施します。
お話しして納得がいかない場合は、ご契約いただく必要はありません。無理な勧誘も一切ございません。
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